視力低下(仮性近視急性の)★キャンペーン適応中★

視力検査などで視力低下がわかった方。また真性の近視で、視力表の輪がタテに二重に見えたら()回復は困難です!とにかく早めの治療をおすすめいたします。

効用について

近視・特に子供の仮性近視、成人でもワープロ等で急激に低下した視力回復、目の痛みに効果的です。

治療について

金のはり治療院では2~3回/週で2~3ヶ月を目処に治療を行ないます。首の後ろや目の周りの治療を行いますが、特に「上明(じょうめい)」というツボに眼球に沿って細い鍼を約3cm程刺入すると効果的です。指圧のツボでもありますが、はり治療ができる治療院はあまりありません。


子供の仮性近視・成人のコンピューター画面の凝視などで急激に低下した視力は、週2・3回の治療で2〜3ヶ月で回復します。子供の場合、数ヶ月して低下することが何回かありますが、1・2回の治療で回復します。ただし、それまでと同じように眼を酷使するゲーム・長時間のPC作業などをしていると戻ることがあるので、眼球が固まる(固定する)までゲーム・PC使用の時間制限が必要となります。


[余談]

「両親が目が悪いからしかたがない」これは間違いで、そういう人の子がアフリカで育ったら絶対近視にならないでしょう。環境を考えることも大切です。