視野狭窄★キャンペーン治療対象★

視野狭窄(しやきょうさく)とは?

視野欠損の一つに、視野が狭くなる「視野狭窄(しやきょうさく)」があります。視野の周辺から中心に向かって、視野が狭まってくる状態です。緑内障では視野欠損に加えて、この視野狭窄も見られます。大人だけではなく、子供にも発症する場合があります。


治療について

正直な話、この症状の方を金のはり治療院の治療で完治までさせられたことはありません。ただ、わたしたちの治療をうけたほとんどの方があと数年で失明すると宣告を受けてから、その期間がのびた事は間違いありません。完治はできなくても、「進行を遅らせる」ことは確実にできているのです。いま現代医学がかなりの進化を期待できる時です。少しでも失明を先延ばしにできれば、その間によい治療が開発されるかもしれません。希望を持ちましょう。

 

治療としては1回/週で可能なかぎり続けます。これは終わりがない治療なので、キャンペーン期間中に来院された患者さんの治療費は余程のことがない限り変えません。過去臨床例では3年と言われた患者さんが10年、5年といわれた患者さんが15年・・・と、ほとんどの方が3倍以上進行を遅らせる事ができています。きちんと定期的に治療を受け続ける事が大事です。