足底腱膜炎・踵コツ骨端炎・踵骨棘★キャンペーン治療対象★

「踵(かかと)が痛い」、にもその疾患によって原因と治療法があります。

「よくわからないけど痛い」「どうしたらいいのかわからないので、何となく我慢し続けている」そのような方に是非、一度はり治療をお試しいただきたいと思います。「知らなかった」「早く治療を受ければよかった」とのお声が大変多いため、キャンペーン治療対象にさせていただきました。

治療の効用について

金のはり治療院では5回迄、の治療を目処としていますが、踵コツ骨端炎はそれより治療回数が多くなることがあります。一番の効用は「痛み」がなくなることです。「踵骨棘」などは、はり治療によって踵の変形が治ったわけではないと思われますが※痛みが再発する事はまずありません。

 

※痛みが無くなった患者さんで、その後レントゲンを撮って確認する方がいないため不明です。

足底腱膜炎と踵コツ骨端炎

「足底腱膜炎(そくていけんまくえん)」(足底筋膜炎とも言う)と「踵コツ骨端炎(しょうこつこったんえん)」は激しい運動で発症しやすく、特にハイアーチの人は足底腱膜炎にかかりやすい傾向にあります。

踵骨棘

「踵骨棘(しょうこつきょく)」は前のふたつと違い、運動量に関係なく中高年の人に多く見られ、踵(かかと)足底が尖ったり剥がれたりの変成をおこした状態で、そのために歩行時に痛みを伴なうものです。個人差はありますが、大体数回の治療で痛みは消失します。


患者さんよりコメントをいただきました!

四日市在住の前田幸治さん

東京に出張で来た時、知人の紹介で鍼治療を受けました。それまでの半年間、薬を飲んでごまかしていました。朝起きた時に右足をつくのが怖かった位だったのが、一回の治療でほとんど痛みが取れ、二回目で完璧に痛みが取れました。こんな事だったら怖がらずに早く鍼をやっていれば良かったです。

横浜市の内田章さん

レントゲン写真を撮った結果、かかりつけ医師から「内田さん、これ踵の骨が剥がれて尖っているヨ、これやりようがないんだよね・・とりあえず痛みどめ出しておくから」と、言われました。それが、5~6回の鍼治療で痛みが消失!「これ随分困っている人いると思うけどなんで宣伝しないのですか?」と源先生に言ってしまいました。